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罪の告白
■告白:私はいつやっと女友達を探し当てることができます(工程師・冯志超)
レヴィアタン(嫉妬):探偵とうじょうー! 翻訳解読するよー!
サタン(憤怒):おお! 期待しているぞ、レヴィアタン卿。
レヴィアタン(嫉妬):女友達……これはガールフレンドのことかな。ステディな恋人のこと……だよね。
サタン(憤怒):ほうほう。
レヴィアタン(嫉妬):「いつ~」……だから、たぶん最後は「できますか?」になると思うな。
サタン(憤怒):つまり、「私はいつやっとガールフレンドを探し当てることができますか?」……でいいのか?
レヴィアタン(嫉妬):うーん、「いつになったら、わたしにもガールフレンドが出来ますか」でいいんじゃないのかな?
サタン(憤怒):……ここは恋愛相談所なのか??
レヴィアタン(嫉妬):そうだね、レヴィのこと好きになればいいと思うよ?
レベル:2
もっと本能のままに求めなさい!
罪を告白する